| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
食について考える。思うに、食は資本主義の中から切り離した方が良いように思う。小泉改革の中で、攻めの農政などという言葉が持て囃された。確かに日本の野菜や果物、米などは高級品として海外でも高く売れるらしい。そして安く粗悪な外国の食品が輸入されてくるわけだが、どうだろう?食料は売買禁止にしてみては?農業に従事する人を公務員のような形で保護し、その食料は国民に配布。その上で税金をやや高く設定というふうにすれば、これはシステムとしては出来ない話ではないのだ。まぁアメリカなどの外圧により実現は困難なわけだけれども。
今の会社に不満はないのだがそろそろ転職を考えている。今の会社の業務は単調で将来を感じないからだ。就職時には面白い事もいっぱいやっていたが今の会社の主な業務は人材派遣である。人材派遣で他人の仕事から差や抜きをするのには心が痛む。ストレスもかなりたまるので転職した方が良いと毎日思っている。ただ1つだけ心残りは就職の時に面接をしてくれた先代の社長である。先代の社長が亡くなるまでは転職を我慢しようかと思ったりもして悩みは尽きない。